2007年08月24日

スクムウィットのパブ内で外国人6人を麻薬所持で逮捕

 22日夜、移民警察局はバンコクのワッタナー区ソーイ・スクムウィット3/1にあるパブ”アフリカン・パブ”内で強制家宅捜索を行い、パブ内上階にあるレンタルルーム内で麻薬パーティーを開いていた外国人6人を麻薬所持の容疑で逮捕し、マリファナ5.7Kg、コカイン800g、ヤー・アイス229グラム等を押収すると共に、パーティーに参加していたと見られる店内にいた28人の外国人を事情聴取の為に連行した。

 尚、摘発された外国人の国籍等は不明。

 移民警察局側によると、麻薬所持容疑で逮捕された6人は警察の麻薬防止取締局に身柄を引き渡されタイ国内の法律に則り法的な処分が下される予定で、また、連行された28人の内、9人は違法入国容疑で引き続き取り調べを行う他、残りの19人に関してはタイ社会に害悪をもたらす人物であるとして再入国禁止措置を講じた上で強制国外退去処分を下す予定になっているという。

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2007年08月23日

前首相、DSI局長相手に15億バーツの名誉毀損訴訟

 タクシン前首相の法律顧問であるノパドン・パッタマ氏は22日、法務省特別捜査局のスマイ局長を相手取った総額15億バーツの損害賠償を求める名誉毀損訴訟を23日に提訴する方針を明らかにした。

 ノパドン氏によると、前首相夫妻や一族が関与したとされるSCアセット社の資産隠し疑惑案件に絡んで、スマイ局長の疑惑に関与した全ての政府の職員に対して前首相夫妻と同様に法的責任を追及するとした発言が名誉毀損に該当するのだという。

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ふざけた名前の政党党首が仲間外れにされたと怒る

 最終的に無効となった昨年4月2日に行われた総選挙で、野党側が総選挙をボイコットしたおかげで一躍名を馳せた借金帳消し懇願者党あらためタイはタイ(タイ・ペン・タイ)党党首のチューチャート・プラターンタム氏は22日、政党を対象とした合同セミナーに招待されなかったとして公正な措置を要求した。

 このセミナーは、元選挙委員会委員のコートム・アーリーヤー氏が委員長を務める国家立法議会国民参加推進委員会主催のもとで28日に開催される予定になっているもので、チューチャート氏は、僅かに5政党、3会派に対してのみセミナー参加の招待がされているにも関わらず、長年党活動を継続してきたタイはタイ党に対する招待が為されていないのは極めて不公平であると指摘した。

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パンロップ大将、ラックチャート党合流を断念し新党結党へ

 国内治安維持部隊作戦司令本部最高顧問のワンロップ・ピンマニー大将は22日、ラックチャート党への合流を断念した事を確認した上で、次期総選挙での出馬を視野に新党結党に動いている事を明らかにした。

 また、パンロップ大将は、長年親しい関係にあるマッチマー会派を率いるソムサック・テープスティン氏との間で政界内での協力関係樹立の可能性について話し合った事は認めたが、今後の両者共闘の可能性に関しては明言を避けた。

 一方、9月末に陸軍司令官を退官する国家安全保障評議会のソンティ議長に新党の党首就任を要請する可能性に関しては、ソンティ議長が退官していないことを理由にコメントを避けた。

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最高行裁、ゴーウィット前国家警察本部長の異動命令を一時差し止め

 最高行政裁判所は22日、前国家警察本部本部長のゴーウィット・ワッタナ警察大将の首相府への異動を命じた首相令は不当であると認定し同異動命令の一時差し止めを命じる仮処分決定を下した。

 この決定は、異動を命じた首相令が国家警察法62条に違反した不当行為であると認定し、同異動命令の一時差し止めを命じる仮処分決定を下した中央行政裁判所(一審)の判断を支持したもので、この決定により中央行政裁判所及び上訴があった場合は最高行政裁判所の最終判断が下されるまでの期間異動を命じた首相令が一時凍結され、国王による認証のための手続きも一時凍結される事になる。

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ヤッラーで小型トラックに向け銃乱射、子供を含む10人前後が負傷

 22日9:00前、ヤッラー県バンナンサター郡内の丘陵地帯で、人数不明の一味が路上を走行中だった小型トラックに向け銃を乱射し、車内にいた子供3人を含む10人前後が負傷を負った。

 負傷者は全員イスラム系住民一家及び近親者と見られ、郡内からスンガイ・ゴーロック郡方面に向かっていたと見られる。

 一方、同県ベートン郡の警察当局は同日朝、郡内中心部にある検問所で麻薬類所持の容疑で22歳と29歳の男を逮捕した事を明らかにした。

 2人は押収された麻薬類をベートン郡内の若者相手に密売する予定だったと証言しているが、警察側は、麻薬類が分離主義組織の資金源になっていた可能性や、麻薬で地域内の若者を組織に誘い込んでいた可能性を含め捜査を行っている事を明らかにした。

 尚、逮捕された2人は何れも華人系と見られる。

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一物を披露しながらバイクで通りを巡回していた変な男を逮捕

 22日夕方、バンコクのシーロム通り周辺で若い女性をターゲットにバイクで通り過ぎざまに一物を見せつけていた30歳位の男が逮捕された。

 男はシーロム通りデーチョー交差点付近周辺でバイクを流しながら、バス停でバス待ちをしている若い女性を主ターゲットに、一端バイクを女性の前で停止させ一物を見せつけ、その後女性があげた悲鳴にも表情を変えることなく、更にバイクを流しながら新たなターゲットを探していたという。

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旅行代理店が航空券代金90万バーツを詐取し海外にドロン

 22日午前、個人で事業を展開する傍ら海外の教育機関で学ぶ女性がラジオニュース局に対して、アメリカ行きの航空券の予約手配を依頼した旅行代理店が代金約90万バーツを詐取し海外に逃走したと訴えた。

 女性によると、7月末頃にウェブサイト上に広告を掲載していた、何れも27歳のタイ人夫婦が経営するゲーリー・ウェーンズなる名の旅行代理店に対して本人及び家族のアメリカ行き航空券の発券依頼をし、便名や座席指定等の手続きを終え代金約90万バーツを支払っていたにも拘わらず、いざ出国の為のチェックインの段になって係員から航空券の発券を依頼した旅行代理店側が予約を取り消し、支払われていた航空券代金が代理店側に返却されていた事を初めて知ったという。

 その後、被害報告を受けた警察側が出頭要請状を経営者夫婦に送付したものの、夫婦側はそれに応じず国外に逃走してしまったという。

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カンボジア人を無給で馬車馬の如く働かせた3人組を逮捕

 警察は22日、カンボジア人労働者に対して無給でゴミの分別作業を強制していた容疑で27歳から52歳の男3人を逮捕し、無許可で所持していた拳銃を押収した。

 調べによると3人は、不法滞在のカンボジア人男性2人にナコンパトム県内でのゴミ分別作業を強要し、連日8:00から17:00まで休み無しで働かせた上で2人の労働報酬を懐に入れていたばかりか、分別作業の受注がなかった日には2人に食事を与えていなかったという。

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8歳少女に悪戯をした郊外型レストラン従業員を逮捕

 首都圏警察本部バーンチャン署は22日未明、カンナーヤーオ区内のラームイントラー通り沿いにある郊外型レストラン内で、8歳少女に対する猥褻行為の容疑で44歳の従業員の男を逮捕した。

 この逮捕は、レストラン内の敷地内で少女が下半身裸の状態でズボンを降ろした状態だった男と居るところを目撃した、同所で調理人として働いている少女の母親(33)からの通報により実現したもので、男は警察の取り調べに対して酒に酔った勢いで少女に手を下してしまった。これまでにも何回か少女に対して性的な悪戯をしてきたと証言しているという。

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2007年08月22日

サノ氏、党合同設立の申し出を拒絶

 プラチャラート党党首のサノ・ティヤントーン氏は21日、二大勢力に対抗できる政党結党に向けた合流の申し出を拒絶する意向を表明した。

 これは、先にマッチマー会派を率いるソムサック・テープスティン氏が、ルゥアム・ヂャイ・タイ会派を始めとする政治会派と合同で二大政党に変わる第三の選択肢に為り得る単一政党を結党する方向で動いている事を明らかにした事を受けた発言で、サノ氏側は既に政党としての体をなしているプラチャラート党にソムサック氏等が合流するのが本筋であると語り、党合同設立の申し出を断固として拒否する意向を示した。

 尚、党合同設立の為に各会派との調整作業にあたっているルゥアム・ヂャイ・タイ会派のプラディット・パトラウィシット氏は、マッチマー会派とルゥアム・ヂャイ・タイ会派が合流する事は既に決定事項である事を確認した上で、今月末までに各会派と合同での政党結党に向けた方向性が明確にできるとの見通しを示している。

 また、合同結党の申し出を受けているとされるクルンテープ50会派側は、1-2週間以内に会派としての結論を明確にする方針を明らかにした。

 一方、プラチャラート党の設立発起メンバーの1人で、その後党首のサノ氏と袂を分かったタンマラット会派を率いるプラムワン・ルヂャナセーリー氏は、29日に会派としての方向性を明確にする方針を明らかにした。

 プラムワン氏によると、独自に新党結党の方向で動く可能性は高いものの、サノ氏のプラチャラート党に復帰する事は断じてあり得ないとのこと。

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南部情勢 (20-21日)

・20日23:00前、ナラーティワート県スンガイゴーロック郡内中心部にある住宅兼ミニマートの前で、41歳のイスラム系住民男性が何者かに銃撃された上で喉元を深く切られ死亡。男性は地元行政当局所属の警備員で、当時はミニマート前周辺の警備作業にあたっていた。事件が発生したミニマート前では、数ヶ月前にも行政当局所属の警備員が刃物で切られ殺害されていた。

・21日未明、軍・警察の混成チームはパッターニー県トゥンヤーンデーン郡内で集中摘発を行い、14日に発生した学校放火事件に関与した容疑で4人の身柄を拘束し、麻薬吸引用に使用された部材や咳止め薬等を押収。今回の集中摘発は、同県マーヨー郡内で行われた集中摘発から逃れた分離主義組織関係者等が中心になって破壊活動の実行に向け武器や爆発物を準備しているとの情報に基づき行われたもの。

・21日6:30過ぎ、ヤッラー県ラーマン郡内で、ゴム農園内で作業中だった47歳と41歳のイスラム系住民夫婦が何者かに銃撃され夫が死亡し夫人が重傷。夫は約3ヶ月前に夫人及び子供共々に殺害された前村長の跡を継ぎ、2ヶ月前に村長に就任していた。

・21日10:00前、パッターニー県県都内で、バイクで路上を走行中だった48歳の土地事務所所属の技術職員が、バイク2台に分乗した3人組に銃撃され死亡。現場は男性の自宅から僅か50メートルと離れていない地点。

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巡査部長の車から身分証明書等を盗み借金をしていた巡査部長補を逮捕

 首都圏警察本部は21日、同本部所属の巡査部長所有の小型トラックの中から借用証書や身分証明書を盗み出し、それを利用して借金をしていた容疑で同本部ディンデーン署所属の35歳の巡査部長補を逮捕した。

 逮捕された巡査部長補は取り調べに対して、クレジットカードで負った借金を返済する為に巡査部長所有の小型トラックの後部ドアをこじ開け、車内から盗み出した借用証書や身分証明書を利用して12万バーツ以上の融資を受けたと証言しているという。

* ダープ・タムルワットを巡査部長、ヂャー・シップ・タムルワットを巡査部長補に訳しました。

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レーサーと偽り強姦を繰り返していた人でなし男を逮捕

 首都圏警察本部第二分署は21日、インターネットチャットで有名チームに所属するレーサーだと偽って誘い出した女性を強姦した上で金品を強奪した容疑で35歳の男を逮捕した事を明らかにした。

 直接の逮捕容疑は、15日に発生したチャットで誘い出した21歳の職業訓練課程校に通う女子学生に対する強姦及び合計で1バーツ重量の金製のブレスレットやネックレス、携帯電話等の窃盗容疑。

 調べによると、男は、騙されやすい学生や若い女性をターゲットにチャット上で自らをホンダAPに所属するレーサーでメディアにも名前が出たことがある者(報道により広く事業を展開している実業家)であると名乗った上で、相手の女性に対して携帯電話等の高級品を買ってあげる等と言って騙して誘い出し、その後女性をホテルに連れ込み強姦した上で女性の所持品を盗み、それをクローントム周辺で現金化し遊ぶ金に使っていたと見られる。

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バイクの4人乗りで走行中に1ヶ月男児の足が車輪に巻き込まれ切断

 21日朝、ラーチャブリー県県都内で、32歳と31歳の夫婦が5歳の女児と1ヶ月の男児を乗せバイクの4人乗りで路上を走行中に、1歳の男児をおんぶする為に使用されていたおんぶ紐の一部が後部車輪に引き込まれた衝撃で巻き込まれた男児の足が切断されるという事故が発生した。

 当時、夫婦は寺への喜捨を終え帰宅途上で、5歳の女児は運転中だった夫と後部座席に乗っていた妻との間に座り、足を切断された男児は妻の背中におんぶされている状態だったという。

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無差別に猥褻電話をかけていた変態男を逮捕

 コーンケーン県ノーンルゥア郡の警察当局は21日、若い女性をターゲットに無差別に猥褻な電話をかけていた容疑で29歳の男を逮捕し、所持していた携帯電話を押収した事を明らかにした。

 男は、コーンケーン県や隣県に住む若い女性をターゲットに無差別に電話をかけテレフォン・セックス紛いの猥褻な会話をしていたとされ、警察に苦情を寄せてきた10人前後の女性の通話記録から男が使用していた携帯電話の番号が特定されご用となった。逮捕当時男はマハーサーラカーム県内の女性に猥褻な電話をしている最中だったという。

 男は警察に対して、外国の映画に刺激されて普段とは違う事をやってみたくなって猥褻な電話をかけていたと証言しているという。

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2007年08月21日

マッチマー会派、ルゥアム・ヂャイ・タイ会派等と合同で新党結党

 マッチマー会派を率いるソムサック・テープスティン氏は20日、ソムキット・ヂャートゥシピタック氏が後方支援しているルゥアム・ヂャイ・タイ会派、スワット・リプタパンロップ氏系のサマーナチャン会派やスラナン・ウェーチャーッチーワ氏等が中心になって結成されたクルンテープ50(バンコク2007)会派、サノ・ティヤントーン氏が率いるプラチャーラート党等との合同を視野に、二大政党に対抗できる新党を結党する方針を明らかにした。

 尚、現状ではルゥアム・ヂャイ・タイ会派との合流の可能性は50%以上であるものの、他の会派・党の合流の可能性に関しては、現在ルゥアム・ヂャイ・タイ会派幹部のプラディット・パトラプラシット氏が中心になり調整作業をすすめており今週中に方向性が明確になる見通しであるとのこと。

 一方、早くも現国連開発会議事務局長のスパチャイ・パーニチャパック氏や社会引き締め政策の推進者としても知られ、依然国民からの求心力が高いプラチャイ・ピヤムソムブーン氏の名前が新党の党首候補としてあがっている事に関しては明確な回答を避けた。

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ラック・チャート党、ソンティ議長の合流に期待

 親陸軍系と見られるラック・チャート党の結党に動いているカジット・ハパナーノン大尉は20日、ソンティ国家安全保障評議会議長の陸軍司令官退官後の党への合流に期待を寄せている事を明らかにした上で、退官後の同議長の動向を見極めた上で党合流の打診を行う方針を明らかにした。

 尚、現状ではソンティ議長側から退官後の政界入りに関する明確な意思表示は受けていないという。

 またカヂット氏は、先にラック・チャート党に合流し次期総選挙に出馬する方針を明らかにしていた国内治安維持部隊作戦司令本部最高顧問のワンロップ・ピンマニー大将が既に党結党の動きから離脱している事を明らかにした。離脱理由に関しては不明だという。

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アピシット氏、2007年憲法の問題点を洗い直し正常化実現の礎に

 民主党のアピシット党首は20日、正常化の早期実現を視野に各政治勢力が一堂に会して2007年憲法の問題点を洗い直し改正に向けた道を模索するべきであると指摘した。

 発言の中でアピシット党首は、賛成多数で終わった国民投票の結果は早期の正常化・民主主義の回復を望む国民の声が反映したものであると指摘した上で、政府、国家安全保障評議会及び国家立法議会に対しては2007年憲法下での法律の制定及び総選挙日程の明確化に注力するよう要求すると共に、各政党・各政治会派に対しては、早期の正常化・民主主義の回復の実現を担保する為にプラヂャティポック王研究所を仲介組織とした2007年憲法の問題点の洗い直し作業に参画するべきであると指摘した。

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ソンティ議長、戒厳令の解除時期ではない

 国家安全保障評議会のソンティ議長は20日、現状では戒厳令の解除を指示する方針が無いことを明らかにした。

 ソンティ議長によると、戒厳令は政治とは無関係な安全保障の為に施行されているもので、国民投票の終了云々とは無関係なのだという。

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