指摘の中でソンティ氏は、王室を侮辱したり王室に対する敬意が欠如した人物や プレーム枢密院評議会議長を非難する人物に対する対応を怠り 更にメディアに対する弾圧を強めているヂャクラポップ首相府大臣を擁護しているだけでなく、自らクーデターの噂を広げておきながら、全てを"頭が禿げた人物"に擦り付け己の責任から逃れようとしていると指摘した。
ソンティ氏によると、14日に連合の幹部会を開き、今後の活動を方針について協議を行う予定だという。
* 因みに、頭が禿げた人物はソンティ氏の事を指しているのではないかという説もあります。

