2008年11月29日

ASTVで再度爆発音

 民主主義市民連合系のプーチャッカーン紙のサイトに掲載された記事によると、29日0:30頃同じく連合系のASTVの裏手で2回に渡る爆発音が聞かれた。

 同所では28日未明にも4回に渡る爆発と銃の乱射が発生していた。

 同日1:00までの段階では被害状況は不明。
posted by Jean T. at 03:25| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

UNICEF、子供の安全確保を連合、政府に要請

 国際児童基金は28日、スワンナプーム国際空港とドーン・ムァン空港を占拠している民主主義市民連合のデモ隊に加わっている保護者に連れられた多くの子供の安全に強い懸念を表明した上で、連合及び政府に対してかかる子供達の安全確保を要請した。

 この要請は、両空港を対象に非常事態宣言が発令されると共に警察側が強制排除に動くとの憶測が広がっている事を受けたもの。
posted by Jean T. at 01:39| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

首都圏警察、ドーン・ムァンの連合に対して一回目の明け渡し命令

 首都圏警察本部は28日19:00、ドーン・ムァン空港を占拠している民主主義市民連合に対して27日の民事裁判所の仮処分決定に従いデモ隊を引き上げるよう命じる文書を公布した。

 また、ほぼ同時刻に民事裁判所はドーン・ムァン空港及びスワンナプーム国際空港を占拠している連合に対して即時退去を命じた仮処分決定の取り消しを求めた連合側の抗告を棄却する決定を下した。

 連合の顧問弁護士は来週に再抗告する方針を明らかにしている。

 一方、警察側が連合が協議に応じたと発表している事に関して連合の幹部団は一致して否定すると共に協議に応じる方針が無いことを再確認している。
posted by Jean T. at 01:15| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

首相、国家警察本部長を解任

 ソムチャーイ首相は28日、国家警察本部本部長のパチャラワート・ウォンスワン警察大将を首相府付きに異動し警察監察官のプリープ・プラスット警察大将を国家警察本部本部長代行に据える人事を決定した。

 民主主義市民連合に対して消極的な姿勢を見せていたパチャラワート警察大将(実兄はチャワリット元首相に近く度々防衛大臣候補として名が上がったプラウィット・ウォンスワン大将)の更迭により連合に対する対策体制を引き締める狙いがあると見られている。
posted by Jean T. at 20:40| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

政府報道官、首相がクーデターを恐れ無期限チェンマイ滞在との憶測を否定

 ナタウット政府報道官は28日午後、12月15日にチェンマイ県内で開かれるASEAN首脳会談に向けた準備等の目白押しの任務を県内でこなす必要がある為にソムチャーイ首相が同県内での無期限滞在を決めたと語り、クーデター発生に対する懸念や陸軍との対立が同首相が無期限滞在を決めた背景にあるとの憶測を打ち消した。

 一方、ソムチャーイ首相はナタウット報道官の発言に先立ってビデオ会議システムを使用して行われた省庁の次官級、県知事を交えた会合の席上で、非常事態宣言は、民主主義市民連合による2空港の占拠により国家、国民にもたらされる損害を最小限に留めるために必要な措置である。法律と国際基準に則り過激な手段を使用しないで連合に対する対策にあたると語ると共に、軍を連合の対策から除外していると指摘されている事に関しては あくまで警察が国内治安維持に責任を負いまた継続的に連合に対応してきたからで、軍との対立云々とは一切無関係であると語った。

 その際ソムチャーイ首相は、アヌポン陸軍司令官と度々コンタクトを取ってきた事を認めたが、内容については明らかにしなかった。

 連合系のプーヂャッカーン紙のサイトによると、現場対策責任者に任命された首都圏警察本部のスチャート本部長及び第一地区警察本部のチャローン本部長何れもタクシン元首相と警察幹部学校の同期だという。
posted by Jean T. at 19:10| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

同盟、28日24:00迄に排除行動が取られなかった場合は人員を動員

 旧反独裁民主主義同盟幹部のウィーラ・ムシカポン氏は28日、関係当局に対して非常事態宣言に則り早急にドーン・ムァン空港とスワンナプーム国際空港を占拠している民主主義市民連合の排除に乗り出すよう要求すると共に、仮に同日24:00迄に対応がとられなかった場合は同盟が大規模な人員を動員する方針であることを明らかにした。

 ウィーラ氏によると、当局側が期限までに対応を取らなかった場合は、任務遂行にあたる当局を支援すると共に、連合の鎮圧及びクーデターの防止を期する為に大規模な人員を動員する考えだが、できればその様な事態にはなって欲しくないという。
posted by Jean T. at 18:15| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンコク住民の70%弱が連合の大規模行動に反対

 私立バンコク大学がバンコク在住の有権者1,180人を対象に27日に行った調査で、69.3%の回答者が混乱を招く、過激すぎる、困難をもたらす、死傷者を出す等の理由をあげ2空港を占拠した民主主義市民連合による大規模行動は不適切であると回答し、適切であると回答したものが僅かに11.2%だった事が明らかになった。

 また、政府側の対応に関しては、46.4%の回答者が真剣に対応をする姿勢が見られない、利権に執着している、国内正常化の為に辞職するべきだった等の理由をあげ不適切であると回答し、更に親政府派の反独裁民主主義同盟の活動に関しては、48.8%の回答者が情勢を煽動するような、己の利権保護の為の戦線の布告や衝突、人員の動員等は行うべきではない等の理由をあげ不適切であると回答した。

 一方、軍の対応に関しては、42.6%の回答者が適切であると回答する一方で、26.7%の回答者が強硬姿勢が見られない、無視を決め込んでいる、情勢の過激化を防止する為に部隊を派遣したり武器の所持のチェックをする等の対応を取ろうとしていない等の理由をあげ不適切であると回答した。

 また、現在の情勢に関する信頼度に関しては、身体・財産の安全に対する信頼度が10ポイント中4.31ポイント、法律に則った問題解決に対する信頼度が3.58ポイント、タイの政治体制に対する信頼度が2.83ポイントという結果になった。

 更に、最善の国内対立の解決手段に関しては、最も多い39.2%の回答者が当事者の代表同士の話し合いをあげ、以下、議会の解散(24.3%)、警察・軍による集会の排除(16.1%)と続き、軍によるクーデターをあげたものが7.2%いた。

 また、現在の情勢がもたらす国民への影響に関しては、72.2%の回答者が渋滞や移動障害、学校の休校、購入客の減少、消費の減退等の影響を受けていると回答し、27.8%の回答者が影響を受けていないと回答した。
posted by Jean T. at 15:17| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヂャムローン少将、大物からの明け渡し要請を拒否

 連合幹部のヂャムローン少将は28日朝、前夜に国内の大物からスワンナプーム国際空港とドーン・ムァン空港の明け渡しを要請する電話があったが、空港占拠によりもたらされている損害の元凶は全て政府とソムチャーイ首相にあるとして要請を拒否した事を明らかにした。

 更に、当局側が空港を占拠しているデモ隊を排除した場合は、全国の支持者が決起すると警告した。

 また、同少将は、幹部が逮捕されたケースに備え既に第3の幹部団の組織を終えた事を明らかにしたが、詳細は明らかにしなかった。
posted by Jean T. at 12:15| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ASTVに対する爆破攻撃 - 連合の自警員を逮捕、ドーン・ムァンでは銃撃

 28日2:00前、民主主義市民連合幹部のソンティ・リムトーングン氏系のテレビ局ASTV付近で3発の爆発音と、それに続く銃の発砲音が聞かれた。

 連合側は爆破攻撃にM79が使用されたと主張している。

 この爆破・銃撃に絡んで銃器類の不法所持の容疑で逮捕されたASTVの警備に当たっていた連合の自警組織に所属する41歳の男は、爆発音が聞かれた後に裏手のチャオプラヤー川を高速で通りかかった船から銃を乱射してきたので応酬の為に銃を発砲したと主張しているという。

 警察によると、警察が現場に到着した際に男が所持していた銃を川に投げ捨てるなど不審な動きが見られ、また、男の所持品から2つのマガジンと多数の銃弾が発見されているという。

 また、連合が占拠しているドーン・ムァン空港では、28日2:00前と5:00前に連続して銃の乱射が発生したが、初期報道段階では人的な被害は確認されていない。

 一方、連合は27日夜、親政府派のカッティヤ・サワディポン少将の配下が、南部の分離主義組織が爆破攻撃の際に使用しているものと同型の携帯電話機をMBK内で大量に買い占めたとの情報があることを明らかにした。

参考
http://www.manager.co.th/Crime/ViewNews.aspx?NewsID=9510000140762
下の方にニュースの放送中に爆発音と銃声が聞かれると共にアナウンサーが逃げだす模様が映ったビデオがある。
posted by Jean T. at 11:08| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナタゴン氏が知事選出馬を決断、独立候補として

 28日付けのバンコクポスト紙(4面)によるとニュースコメンテーター等の活動で知られるナタゴン・テーワクン氏が独立候補としてバンコク知事選に出馬する決心を固めた模様。

 先に、ナタゴン氏は29日に知事選出馬の有無に関して明らかにする意向を示していた。

 一方、候補者選びが難航していると伝えられているパラン・プラチャーチョン党側は27日時点で28日に公認候補者の発表記者会見を開ける見通しである事を明らかにしていた。

参考
知事選、民主がスクムポン氏擁立を決定 - ラーマ4世と5世のひ孫対決の可能性も
posted by Jean T. at 10:34| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「それってタクシンのこと?」 アピシット氏が罵声を浴びせた女性に言い返す

 27日朝、国会ビルの入り口ホールで親政府派から罵声を浴びせられたアピシット民主党党首が相手に皮肉たっぷりにやり返す場面が見られた。

 国会ビルの入り口ホールでパラン・プラチャーチョン党所属下院議員の激励の為に訪れていた愛国市民グループと名乗る4-5人の親政府派の脇をアピシット民主党党首が通りかかった際に、「マークの馬鹿野郎。恥知らず」と叫んだ親政府派の女性に対してすました表情で「それってタクシンのことを非難しているの?」と言ってやり返したという。
posted by Jean T. at 00:20| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月27日

ソムチャーイ首相、2空港を対象に非常事態令を発令

 ソムチャーイ首相は27日21:00から放送された特別放送の中で民主主義市民連合に占拠されているドーン・ムァン空港及びスワンナプーム国際空港に対して非常事態令を発令した。

 この発令に伴いゴーウィット内務大臣が総責任者に、首都圏警察本部のスチャート本部長がドーン・ムァン空港の第一地区警察本部のチャローン本部長がスワンナプーム国際空港の対策責任者に任命される共に、効率的な対策遂行の為にドーン・ムァン空港では空軍に対して協力要請が為されたた他、スワンナプーム国際空港では海軍に支援部隊の派遣が、陸軍に対しては警察側の要請に応じた国民の保護への協力が要請された。

 ソムチャーイ首相は、2空港の占拠によりもたらされる多大な損害をくい止めるために非常事態令の発令は必要な措置であったとした上で、空港を占拠している連合に対してあらためて散会するよう呼びかけた。

 また、ソムチャーイ首相は、国民に対して国内で何らかの変化があると言ったようなデマ情報に惑わされないよう要請した。 
posted by Jean T. at 23:11| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

民裁、ドーン・ムァンからの即刻退去を命じる仮処分を決定

 民事裁判所は27日夕方、ドーン・ムァン空港を占拠している民主主義市民連合に対して同空港からの即時退去を命じる仮処分決定を下した。

 民事裁判所は前日深夜に、連合に対してスワンナプーム国際空港からの即時退去を命じる仮処分決定を下していた。

参考
民裁、連合に空港からの立ち退きを命じる仮処分を決定
posted by Jean T. at 22:58| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

空港2ヶ所を対象に非常事態令を発令? チャルゥムが明らかに

 チャルゥム保健大臣は27日夜、同日開かれた閣議で民主主義市民連合が占拠しているドーン・ムァン及びスワンナプームの両空港を対象に非常事態宣言を発令する方針を決定したと語った。

 首都圏警察本部のスチャート本部長がドーン・ムァン空港の第一地区警察本部のチャローン本部長がスワンナプーム国際空港の対策責任者に任命されたという。

 尚、同日20:00迄のテレビ報道では非常事態令の発令は確認できていない。また、ソムチャーイ首相のテレビ会見の放映時間も明らかになっていない。
posted by Jean T. at 22:01| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

政府報道官、クーデターの噂を取り消す

 27日午後、ナタウット政府報道官は、同日行われている閣議で軍のトップの解任や異動に関する協議は一切行われる予定が無いとした上で、国民に対してクーデター発生に対する懸念を抱かないよう呼びかけると共に軍に対して部隊の移動等を行わないよう要請した。

 この発言に先立ち、バンコクを中心にクーデター発生の噂が広がっており、教育省を始めとする一部の省庁が職員を早退させたり、与党所属議員がクーデターの動きが確認され次第民主主義を守り抜くために議員1人あたり2万人を動員して首都圏内の主要施設の防御に入ると宣言したり、ある議員はクーデターに備えピストルを携行して議会に来たと発言したり、反独裁民主主義同盟がクーデターの口実にされる恐れがあるとして活動の一時中止を宣言するなどの動きが見られていた。

 更に同日午前にはチャイ下院議長が「クーデターをやってしまえ。そうすれば全てが解決して嬉しい」と発言し物議を醸していた。

 ナタウット報道官によると、この様な状況を懸念した首相が閣議中に同報道官に対してクーデターの噂を取り消すよう指示したという。

 また、サンスゥン陸軍報道官は、バンコク内で目撃された運搬中の戦車は教練用に使用された後に本隊に戻るものでクーデターとは無関係であるとした上で、国民に対していらぬ心配をしないよう訴えた。

 一方、民主党のステープ幹事長は、クーデターは"民主主義を愛する者"を装っているタクシン元首相を利するだけのものであると指摘した。
posted by Jean T. at 21:02| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

旧同盟幹部、一両日中に連合が排除されなかった場合は赤服軍団が代わりに排除

 旧同盟幹部で政府翼賛・反政府派攻撃番組「今日の真相」のメインホストを務めているウィーラ・ムシカポン氏は27日、一両日中にスワンナプーム国際空港を占拠している民主主義市民連合に対する対応が執られなかった場合は赤服軍団を動員して政府に代わって対応に乗り出す考えであることを明らかにした。

 発言の中でウィーラ氏は、空港の占拠により多大な損害が国家にもたらされ続けているなど、既に国民の我慢の限界を超える状況にあると指摘した上で、同日緊急閣議を招集する政府に対して非常事態宣言を発令し、警察と軍の権限を利用してスワンナプーム新国際空港を占拠している民主主義市民連合の一掃に乗り出すべきであると指摘した上で、仮に一両日中に連合に対する一掃行動が取られなかった場合は親政府派を動員して代わりに一掃行動に乗り出すとした。
posted by Jean T. at 16:48| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

強制排除の前兆? 空港職員の車が全て駐車場外に移動

 スワンナプーム新国際空港で空港内の駐車場にあった空港職員の車が27日昼過ぎまでに全て駐車場外のエリアに移動した事が確認された。

 空港を占拠している民主主義市民連合に対する強制排除行動に備えた動きと見られている。
posted by Jean T. at 16:27| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元警察中央捜査局長が安保担当副首相に就任?

 27日午前、元警察中央捜査局長のカヂャット・グンラディロック警察中将がソムチャーイ首相のもとを訪問していた事が確認された事を受け俄に同警察中将が10月7日の強制排除行動の責任を取って辞任したチャワリット元副首相の後任の安全保障事項担当副首相に就任するのでは無いかとの憶測が飛び交っている。

 カヂャット警察中将は、10月7日の強制排除行動の責任を全てチャワリット元副首相に擦り付ける発言をしていた事で知られ、また、過去には民主党幹部に対する名誉毀損で禁固2年、執行猶予2年の刑を受けた事もあった。
posted by Jean T. at 16:06| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

連合、包囲・占拠活動の継続を確認

 民主主義市民連合幹部のヂャムローン・シームァン少将は27日午前、前日に首相が解散、辞職の意思が無いことを再確認した事を受け、引きつづき首相辞職及び憲法改正の中止を要求する為に首相官邸、ドーン・ムァン空港及びスワンナプーム国際空港に於ける包囲・選挙活動を継続させることを確認した。

 また、スワンナプーム国際空港の占拠により利用客等に困難をもたらしている事に関しては、現在の政府の施政の継続により国家にもたらされる困難に比べれば大したものではないと切り捨てた。
posted by Jean T. at 14:05| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

連合、ドーン・ムァンの軍用空港の包囲を断念

 27日午後にチェンマイで開催される緊急閣議に出席する閣僚の移動を阻止する為に同日朝ドーン・ムァン空港の国内線ターミナルから軍用空港側への移動を開始した民主主義市民連合のデモ隊は、最終的に軍用空港の包囲を断念し退却を開始した。
 
 軍用空港周辺にマスコミをも寄せ付けない厳重な警備態勢が敷かれていたことが包囲断念の背景にあると見られるが、連合側は包囲宣言は単に相手にプレッシャーを与えるために為されたものでしかなかったと説明している。

 報道によると、軍用空港周辺は前日から厳重な警備態勢が敷かれており、更に27日朝には戦車等が投入され警備態勢のランクが引き上げられているのが確認されている。

 また、緊急閣議に出席する閣僚も10:00過ぎまでに続々と軍用空港に到着しており、今後C-130型機でチェンマイに向け移動するものと見られている。

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 その後の報道によると、同日10:00迄に閣僚を乗せたC-130がチェンマイに向け飛び立っているが、到着に間に合わずチェンマイに行けなかった閣僚が複数人いる模様。
posted by Jean T. at 12:59| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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