2008年09月26日

ウズベキスタン人の立ちんぼ22人を摘発、パッタヤーで

 チョンブリー県のパッタヤー地区の警察当局は25日深夜、同地区に属するバーンラムン郡内のウォーキングストリート周辺で売春客を捜していた20歳から36歳のウズベキスタン人の女22人を摘発した。

 逮捕された女の多くが、単に観光に来ただけで売春なんかやっていないと主張していたが、これまでの調べで観光に来ただけであると主張していた女の全てが、これまでに路上や公共の場所で売春客を捜していたとして複数回摘発されていた事が確認されているという。
posted by Jean T. at 17:07| 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする