2008年10月26日

15歳少女が米人男に強姦されたと訴え出る、パッタヤーで

 23日夜朝、チャイヤプーム県出身の34歳の女性が15歳の娘を伴いパッタヤー地区警察署を訪れ、娘が40歳から50歳位のアメリカ人の男に性的な暴行を受けたと訴え出た。

 被害にあった少女によると、母親がビーチで貸し出しを行っているビーチベッドをしばしば借りに来ていた男に映画を見に行こうと誘われ、母親承諾のもとで男と一緒に出かけたが、映画を見終わった後で男が宿泊している部屋に連れ込まれ、そこで男から出されたコップに入った水を飲み終えた後で意識を失い、気がついたら裸にされ性器の部分に痛みがあった為、男に何をしたのか尋ねたところ、男から全ての責任を持つとの答えが帰ってきた為、男から性的な暴行を受けた事に気がついたという。
posted by Jean T. at 00:32| 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする