2008年10月31日

連合警備員の死亡を否定

 ワチラパヤバーン病院の院長は31日朝、30日未明に発生した民主主義市民連合を狙った爆破により重傷を負った連合の自警組織に所属する53歳のタイ電力発電公社労働組合員の男性が同日夕方までに死亡したとする報道を否定した。

 院長によると、依然重篤な状態にあるという。
posted by Jean T. at 11:32| 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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