コム・チャット・ルゥク紙及びINN電の報道によると、少女の異変に気付き問い質した結果、学校で美術を教えている教師から約2年間に渡り性的虐待を受けていた事を知ったと語る父親は警察に対して、件の教師による執拗な猥褻行為により少女が学校に行きたくないと語り始めていた為、パウィーナー・ホンサグン女史が主催する権利擁護財団に相談したところ、まず警察に被害届を出すと共にマスコミに被害を訴え公正な捜査を要求するよう助言された為、警察に訴え出たと語っているという。
少女は父親に対して、件の教師からキスをされたり、抱きしめられながら局部を含む体の至る所を撫でまわされる等の性的な暴行を受けていたと語っているが、それ以上の行為があったかについては、少女が口を固く閉ざしているため不明だという。

