2006年03月29日

ラーマ9の住人がタクシン首相等を呪う儀式?

 昨日未明2:30頃、ラーマ9世通りソーイ・リファーイー入り口付近でタクシン首相一家及び閣僚関係者が地獄に堕ちるように祈る呪いの儀式が行われていたらしいです。

 儀式が行われていた場所は丁度三叉路になっていて呪いの儀式を行うには最高の立地だったようです。

 尚、情報を聞きつけた取材陣が現場に急行した時点では既に儀式が終わった後で、現場には白い糸でそれぞれが結ばれた棒きれ9個が放置され、内5個には売国に関わった首相一家やスリヤ君等の閣僚の名前が書いてあったようです。

posted by Jean T. at 01:37| 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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