2010年12月18日

日本人女性(65)がパッタヤーのコンドから転落死、持病を苦にしての自殺か?

 各報道によると、17日21:30頃、チョンブリー県パッタヤー地区にあるコンドミニアムから65歳(報道により63歳)の日本人女性が転落し死亡した。

 死亡した女性は日本人の夫(67)と共に約1年前から現場となったコンドミニアムで暮らしていた。また、女性が転落した当時、夫は所用の為に不在だった。

 警察は、女性が持病で病院の入退院を繰り返していたことから、持病を苦にして自殺を図った可能性が高いと見て、誤ってベランダから転落した可能性も含めて夫や知人に対する聞き込みを行う方針である事を明らかにした。

posted by Jean T. at 12:27| バンコク | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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