2011年01月08日

飲酒後に寝込んだ男性の死体が焚き火脇で発見される、ノーンカーイで

 カーオソット紙によると、7日、ノーンカーイ県県都内のコミュニティー内で、39歳の男性が焚き火近くに置かれた竹製ベッド上で死亡しているのが発見された。

 親族や友人の証言から、男性が寒さ対策の為に友人等と焚き火近くで酒を飲み交わし、7日午前4:30頃に友人等が男性を現場に残して帰宅していたのが確認されている。

 医師によると、男性にはテンカンの持病があることから、寒さ対策の為に飲んだ酒と持病が相まって死亡したのでは無いかという。

* 報道画像 (気が弱い人は要注意)
http://goo.gl/YBwTk

posted by Jean T. at 00:13| バンコク | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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