2006年12月28日

チャイヤプームで発生した学校火災、放火の可能性

 国家警察本部のアチラウィット報道官は27日、同日朝チャイヤプーム県県都内中心部にある学校で発生した火災に関して、放火の可能性が高いと見て捜査を進めている事を明らかにしました。

 火災は27日10:30頃に発生し、校内にあった文具や机、椅子等約5,000バーツ相当が損失いsたもので、地元警察当局側は学生が隠れて吸ったタバコの火の不始末が火災の原因になった可能性が高いと発表していました。

 火災が発生した地域は戒厳令が施行されている地域。
posted by Jean T. at 01:03| 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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