2007年08月19日

プラヂュアップの民家で爆発、2人が死傷

 18日5:00前、プラヂュアップキーリーカン県プラーナブリー郡内にある民家内から爆発が発生し、51歳の家主の男性が死亡し、同居している46歳の家主の実妹が重傷を負った。

 近所に住む33歳の家主の息子は、何故爆発物が屋内にあったのか全く心当たりが無いと語っている。

 警察側は、死亡した男性がどこからか拾ってきた爆発物を、それとは知らずに分解しようとして爆発させたのではないかとの見方を示した。

posted by Jean T. at 02:00| 南部情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする