2007年09月30日

タイ・外国人妻2人に逃げられたファランが自殺未遂

 29日、ムクダーハーン県県都内にある貸家内で、借り主のイギリス人男性(45)が大量の薬物を服用し意識不明で倒れているのが発見され病院のICU病棟に収容された。

 家主等の証言から、男性は地元出身のタイ人女性と結婚し貸家内で生活を始めたが、直ぐに女性に逃げられてしまい、その後今度はパッタヤーで見つけた外国人の女性と一緒に生活を始めたが、やはり逃げられていたことから、2人の女性に捨てられた事や金銭問題に悩み薬物自殺を図ったのでは無いかと見られる。家主によると、家賃の支払いも滞っていたという。

posted by Jean T. at 02:00| 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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