2008年03月29日

チェンラーイで会社経営の邦人男性が心臓発作で死亡

 28日、チェンラーイ県県内の病院で、仕事中に発作を引き起こし搬送されていた同県メーヂャン郡内で農業関連の会社を経営する55歳の日本人男性が死亡した。

 男性が日頃から激務続きだったこと、また体に争った跡が無いことから、暑季への季節の変わり目に激務が続いた事による過労と持病による心臓発作による死亡とみられるが、警察側は、念のために司法解剖を行った上で死因を特定したいとしている。

* おそらく昨年プーヂャッガーン紙で紹介されていた方だと思います。残念ながら元記事を発見する事は出来ませんでしたが、以下に記事の本文部分が転載されていました。

http://www.food-resources.org/news/view.php?id=294
posted by Jean T. at 02:00| 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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