2011年01月13日

見せびらかしていた銃の暴発で愛人を死亡させた32歳男を逮捕

 タイラット紙によると、12日1:00頃、プラーヂンブリー県プラヂャンタカーム郡内にある電気修理店内で、経営者の32歳の男が愛人女性(21)に拳銃を見せびらかしていた際に拳銃が暴発し女性が死亡した。

 調べによると、男が、自宅の寝室に連れ込んだ女性に親戚の拳銃を見せびらかしていた際に発生した暴発により銃弾が女性の胸に命中した。

 男には妻がいるが、約2ヶ月前から付き合い始めた女性を毎晩のように車で迎えに行っていたという。

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76,000バーツ相当の高級チョコレートを万引きした19歳女を逮捕、子供のミルク代捻出の為と供述

76,000バーツ相当の高級チョコレートを万引きした19歳女を逮捕、子供のミルク代捻出の為と供述

 各報道によると、12日0:00過ぎ、チョンブリー県パッタヤー地区にあるカールフール・パッタヤー店内で、外国製高級チョコレート66本、総額76,098バーツ相当や女性用ショルダーバッグを万引きした19歳の女が店舗関係者により身柄を取り押さえられ警察に突き出された。

 女は取り調べに対して、2歳になる息子のミルク代捻出の為にバンコクからバスでパッタヤー地区に来て、ショッピングセンター内で万引きを働いていた。万引きしたチョコレートは雑貨店に転売するつもりだったと供述しているという。

 女は、昨年11月にサムットプラーガーン県にあるBig-Cバーンプリー店内で肌用ローションや歯ブラシを万引きしたとして逮捕され、保釈中の身だった。

* 報道動画
http://goo.gl/wXE8v
* 逮捕された女(19)と万引きしたチョコレート
http://goo.gl/kshbD

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赤服関係者が首を吊って死亡、そばには金銭貸借を巡る恨み言が書かれた遺書

 各報道によると、11日朝、プラーヂンブリー県プラヂャンタカーム郡内の民家内で、家主の38歳の男性が首を吊って死亡しているのが発見れた。

 男性は反独裁民主主義同盟のロゴが入った赤色の服を着て首を吊って死亡しており、また約3ヶ月前に別れた前妻(35)によると、男性は赤服軍団の熱烈な支持者だったという。
 
 また、遺体のそばには、ウェーンなる人物から言われたとおり妻と別れたにもかかわらず、ウェーンが約束通り金銭的支援をしてくれなかった事に対する恨みごとが書かれた遺書が置かれていた。

 男性の前妻によると、男性宅を訪問した際に男性が持って行った車の所在を聞いたところ、既に転売してしまったと言われ、その後男性から求められた関係を拒否したところ、家のドアを閉めると共に首を吊って死んでやると言っていたという。

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2011年01月12日

元有名男性モデルがデパートの駐車場内で誘拐、背景に賭博の借金返済を巡るトラブル?

 各報道によると、11日夜半、ノンタブリー県県都にあるザ・モール・ンガーム・ウォンワーン店の駐車場内で、元有名男性モデルのゲーン・メータスことメータス・スワンシリー氏(29)が警察官風の制服を着込んだグループに誘拐された。

 駐車場の警備員によると、高速警察隊の車で現れた同警察隊の制服風の衣装を着込んだグループがメータス氏を羽交い締めにしながら車に乗せ誘拐して行ったという。

 その後、メータス氏が電話で関係者に対して、サッカー賭博で負った800万バーツの借金返済を要求されており、駐車場に駐車してある1,100万バーツ相当のポルシェの鍵を引き取りにきた男に渡して欲しいと要請していた事が確認されている。

 メータス氏は、チョンブリー県パッタヤー地区の大物として知られるビーなる男との間で賭博の借金を巡るトラブルを抱えていたという。

 メータス氏は、2008年に未成年少女に対する性的暴行で5年の実刑判決を受け控訴の為に保釈中だった。

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酒盛り中のグループに向けた銃乱射で職業訓練校生等2人が死亡

 各報道によると、11日21:00頃、バンコクのミンブリー区内の路上脇にある露店で酒盛り中だった若者グループに向けた銃乱射が発生し、酒盛り中だった21歳の男性と職業訓練課程校に通う17歳の男性が死亡し、職業訓練課程校卒業生の21歳の男性が重傷を負った。

 難を逃れた男性(17)によると、10人位のグループで酒盛り中に、バイク2台に分乗した4人組(報道により約3台のバイクに分乗した人数不明のグループ)が銃を乱射し逃走して行ったという。

 警察は、職業訓練課程校間の対立抗争が事件の背景にあると見て捜査を開始した。

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警察大佐と名乗り警察官に麻薬取締用の検問所設置を命じた男を逮捕

 各報道によると、スラーッターニー県沖合のサムイ島の警察当局は11日、麻薬取締指揮官の警察大佐であると名乗り、地元の警察官に対して麻薬取締の為の検問所の設置を命じた容疑で24歳の男を逮捕した事を明らかにした。

 男は警察大佐階級の制服を着て麻薬検問所の設置を命じたが、警察大佐にしては男が若すぎる事を不審に思った警察官が麻薬防止取締局に照会した結果偽物である事が判明した。

 男は取り調べに対して、警察の制服に対するあこがれや、裕福な家庭に生まれた恋人の気を惹きたいとの重いから警察官に扮していたと供述しているという。

 男によると、恋人に対しても自分は警察大佐であると名乗っていたという。

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国家警察のヘリが緊急着陸、着陸時の衝撃で2人が負傷

 各報道によると、11日9:00頃、国家警察本部所属のヘリコプターがチャチュゥンサオ県バーンナムプリヤオ郡内の田んぼに緊急着陸し、着地の際の衝撃により副操縦士の警察中佐(45)及びシリントーン王女関係プロジェクト担当職員の男性(44)が負傷した。

 当時当該ヘリコプターには正副操縦士及び整備士の3人を含む6人が搭乗していた。

 調べによると、国家警察本部所属のヘリコプター2機が王室関係者の移動ルートの下見を上空から行っていた際に、内の一機がエンジントラブルを引き起こし緊急着陸した。

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2011年01月11日

タクシーに追突された交通警察官が後続の別のタクシーに轢かれ死亡、アソーク通りで

 各報道によると、11日5:00頃、バンコクのアソーク通り上で、タクシー車両に追突され路上に投げ出された交通警察隊に所属する巡査部長(54)が、後続の別のタクシー車両に轢かれ死亡した。

 死亡した巡査部長はアピシット首相私邸前の警戒作業についており、休憩中にバイクで食糧の買い出しに出かけていた際に事故にあった。

 現場で警察の到着を待っていた巡査部長を轢いたタクシーの運転手(30)は、あまりの突然の出来事だったためブレーキが間に合わず轢いてしまったと話しているという。

 尚、巡査部長が運転していたバイクに追突したタクシーは現場から逃走した。

posted by Jean T. at 11:55| バンコク | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パッタヤーの作業員宿舎のトイレ内で現場監督の他殺体が発見される

 各報道によると、10日10:30頃、チョンブリー県パッタヤー地区内にある建設作業員用宿舎の簡易トイレ内で、現場監督の男性(34)の他殺体が発見された。死後2-3日と見られている。

 現場や遺体の状況から、別の場所で暴行され殺害された上で遺棄されたものと見られている。

 男性が殺害された当時、男性と建設作業員の男(35)の2人を簡易宿舎に残し全ての作業員が帰郷していたこと、男性が所持していた2バーツ重量の純金ネックレスが無くなっていることから、男性が行方不明になると同時に所在が不明になっている男が殺害後にネックレスを奪い逃走したと見て捜査が進められている。

* 報道動画
http://goo.gl/UFaP6

posted by Jean T. at 00:17| バンコク ☀| 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幻覚にとりつかれた酔っぱらい男性が宿泊施設内で大暴れ

 各報道によると、10日朝、ピッサヌローク県県都内の長距離バスターミナルにある宿泊施設内で大声をあげながら窓ガラスを割ったりドアを叩くなどして暴れていた男性(44)の身柄が確保された。

 調べによると、男性がバスでターミナルに到着した後に酒を飲み酔った際に、自分が何者かに殺されそうになっている幻覚を見るようになり、大急ぎで宿泊施設内に逃げ込み暴行から逃れる為に棒きれ等でガラスを割るなどして暴れた。

 警察は、雇い主に対して男性の身元引き受けと宿泊施設に対する損害賠償金の支払いを要請する方針である事を明らかにした。

 男性に対して行われた尿検査では麻薬の使用はみとめられなかったという。

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2011年01月09日

38歳男、子供に会いに来た妻の前夫を射殺し逃走

 各報道によると、8日10:00頃、トラート県カオサミン郡内の民家内で、家主の男(39)が訪問してきた男性(41)を射殺し逃走した。

 調べによると、男性は男の妻(45)の前夫で、子供の日にあわせて妻の最初の夫との間に生まれた24歳の娘及び妻と男性との間に生まれた11歳の息子と一緒に出かける為に訪れたところで男に射殺された。

 妻によると、男性と2人との子供との関係は良好で、度々2人に会うために家を訪問していたという。

 警察は、男が嫉妬に駆られて男性を射殺したと見て現在逃走中の男の行方を追っている事を明らかにした。

posted by Jean T. at 12:46| バンコク | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラムパーンでリス族の男を麻薬所持容疑で逮捕

 各報道によると、第5地区警察本部は8日、チェンマイ県メーテーン郡内在住のリス族の男(29)を販売目的で麻薬を所持していた容疑でラムパーン県ヂェーホム郡内に設置された検問所で逮捕し、麻薬ヤーバー296,000錠等を押収した事を明らかにした。

 男は取り調べに対して、1錠あたり1バーツの報酬で雇われて、当局の麻薬に対する警戒態勢が弱まると思われる子供の日を利用してパトゥムターニー県内にあるタラート・タイの顧客宛に届ける途上だったと供述しているという。

posted by Jean T. at 12:45| バンコク | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月08日

サタヒープの林の中で避寒旅行中のロシア人男性が首を吊って死亡

 各報道によると、7日朝、チョンブリー県サタヒープ郡内にあるラビンドラ・ビーチ・リゾートホテル前の林の中で、観光でタイを訪問中だったロシア人男性(50)が首を吊って死亡しているのが発見された。

 1日朝に男性が妻と一緒に宿泊していた現場正面にあるホテルを1人で出て以降所在不明になっており、これまでに妻が捜索願を提出していた。

 男性の妻によると、避寒の為に夫婦でパッタヤーに観光に来ていたが、かねてから男性は認知症や心臓病を患っていたという。

 警察は、男性に暴行されたあとが無く、また所持品から当初から紐で首を吊って死亡するつもりでホテルを出ていたと見られることから、自殺により死亡したとの見方を示した。

* 報道動画 (気が弱い人は要注意)
http://goo.gl/wOJBx

posted by Jean T. at 00:16| バンコク | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

飲酒後に寝込んだ男性の死体が焚き火脇で発見される、ノーンカーイで

 カーオソット紙によると、7日、ノーンカーイ県県都内のコミュニティー内で、39歳の男性が焚き火近くに置かれた竹製ベッド上で死亡しているのが発見された。

 親族や友人の証言から、男性が寒さ対策の為に友人等と焚き火近くで酒を飲み交わし、7日午前4:30頃に友人等が男性を現場に残して帰宅していたのが確認されている。

 医師によると、男性にはテンカンの持病があることから、寒さ対策の為に飲んだ酒と持病が相まって死亡したのでは無いかという。

* 報道画像 (気が弱い人は要注意)
http://goo.gl/YBwTk

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バス待ち中の男性、厄落としに向かう途上の車に轢かれ死亡

 プーヂャッカーン紙によると、6日16:30頃、ノンタブリー県県都内サナームビンナム通り沿いの小路前のバス停で、バス待ち中だった25歳の男性が突進してきた車に轢かれ死亡した。

 車を運転していた男(60)によると、前に割り込んできたバイクとの衝突を避けるために急ハンドルをきったところ、歩道に乗り上げ男性を轢いてしまったという。

 かねてから占い師から運気が急激に低下すると警告されていた男によると、厄落としの儀式の為にバス停前の小路内に住む占い師宅に向かう途上だったという。

 警察は、業務上過失致死で男を立件する方針である事を明らかにした。

* 報道画像
http://goo.gl/EQWXs

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2011年01月07日

英国の預金者情報に基づき作成された偽造ATMで現金を詐取していたルーマニア人2人を逮捕

 各報道によると、警察は6日、不正に取得したイギリス国内の預金者情報を利用して現金自動支払機から現金を引き出した容疑で25歳と24歳のルーマニア人の男2人を逮捕し、偽造ATMカード366枚やATMカード用の書き込み装置等を押収すると共に逃走中の3人の外国人の行方を追っている事を明らかにした。

 調べによると、2人は主にバンコクのシーロム通りやヂャルンクルン通り、ヤオワラート通り、スクムウィット通り沿いにある現金自動支払機から複数の偽造されたATMカードを使用して総額1,400万バーツ以上を引き出していたとされ、最初に25歳の男がヤオワラート通りにあるホテル前で現金を引き出そうとしているところで身柄を確保され、その後男の供述に基づき2人の自宅内で24歳の男やATM偽造用の装置等が押収された。

 2人は取り調べに対して、自分たちはATM偽造グループの一員で、イギリス国内で不正に取得された金融機関に登録されている預金者情報を利用して偽造ATMカードを作成し現金を引き出していた。引き出された現金の内10%が自分たちの取り分で、残りは国際郵便を使用してイギリス国内に送り届けていたと供述しているという。

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12歳少女、ヘルメットで顔を隠した男に性的暴行を受けそうになったと訴える

 プーヂャッカーン紙によると、6日朝、12歳の少女が村長や祖母に伴われてノーンブララムプー県の県都警察署を訪れ、バイクに乗った見知らぬ男に性的暴行を受けそうになったと訴えた。

 少女によると、同日朝7:00頃にバイクに乗った男に無理矢理林に連れ込まれ性的暴行を受けそうになったが、男がズボンを脱いでいるすきを見て逃げ出し難を逃れたという。

 しかし、男は終始フルフェイスのヘルメットで顔を隠したままだった為、男の顔や素性に関しては分からないという。

 少女は、通学に使っている自転車のチェーンが切れた為、徒歩で学校に行く途中で事件に巻き込まれた。

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麻薬密輸容疑で12歳少女の身柄を確保、ノーンカーイの川岸で

 各報道によると、ノーンカーイ県の麻薬取締当局は5日、シーウィライ郡内の川岸で12歳の少女の身柄を麻薬密売の容疑で確保し、少女が所持していた熊のぬいぐるみの中に隠されていた麻薬ヤーバー1,918錠を押収した。

 麻薬取締当局は、ラオス領内からコーン川を経由して麻薬が密輸入されるおそれがるとして予てから警戒を強化していたところ、少女が男性操縦の船に1人で乗っていたのを不審に思い立ち入り検査を行ったところ麻薬所持が発覚した。

 少女は取り調べに対して、麻薬が隠されていたぬいぐるみは、ラオス国内の親戚からタイ国内にいる親戚に渡して欲しいと言われて預かっていたもので、中に麻薬が隠されているということまでは聞かされていなかったと話しているという。

 警察は、少女が預かったぬいぐるみの引渡先の親戚が麻薬密売に関係していると見て捜査を開始した。

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用足し中の女性を隠し撮りした容疑で有名歌手を逮捕、麻薬吸引具を押収

 各報道によると、バンコクの首都圏警察本部サムレー署は5日深夜、歌手のオーフAF6ことチャーナロン・ホームチット容疑者(25)を隠し撮りの容疑でトンブリー区クルントンブリー通り沿いにあるガソリンスタンド内で逮捕した。

 チャーナロン容疑者は、ガソリンスタンド内の女性用トイレ内で用足し中だった女性を携帯電話を使用して隠し撮りしたとされ、被害にあった女性の声を聞いたガソリンスタンドの客等により身柄を取り押さえられ警察に突き出された。

 警察に突き出された際に、同容疑者の車の中から麻薬吸引用の器具が押収されている。

 チャーナロン容疑者側は、間違えて女子トイレに入った際に隠し撮りされたと勘違いされただけで、また麻薬吸引器具に関しては身に覚えが無く、自動車を洗車に出した際に何者かが置いていったものでは無いかと話しているという。

 尚、隠し撮り容疑に関しては、同容疑者の携帯電話から隠し撮りされた画像や猥褻な画像が発見されておらず、また女性側も被害届を出す意向が無い事を明らかにしている。

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2011年01月05日

性転換手術代捻出の為に麻薬を密売していたオカマを逮捕

 各報道によると、ウドンターニー県の警察は4日午前、麻薬密売の容疑でニューハーフの男(24)を囮捜査により逮捕した。

 逮捕された男は取り調べに対して、4-5万バーツかかる性転換手術代を捻出する為に麻薬の密売に手を染めた。一回につき50錠の麻薬ヤーバーを一錠あたり300バーツで仕入れ、娯楽施設に集まる若者グループ相手に一錠あたり400バーツで転売していたと供述しているという。

* 逮捕された男
http://goo.gl/8zWKy

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